Purpose
(存在意義|why this lab exists)
生を深める視点を届ける
Vision
(理想像|where this lab is heading)
死を語ることが、
生を深める視点として自然に共有される世界
Theory of Change
(変化の仕組み|how change happens)
「死の解像度」を高める
→ 人生が有限であることを心から理解する
→ いまある生が輝く
Value
(大切にする姿勢|how to be)
変化
すべては変わり続ける
(諸行無常)
言葉
言葉が人をつくる
自分が信じられる言葉を選ぶ
関係
人は関係の中で生きている
日常
ありふれた日常こそが、
かけがえのないものだと受けとめる
VITALSという六つの軸
VITALSは、生と死を見つめる過程で私自身が自然とたどり着いた
人生をよりよく生きるための六つの軸です。
V – Vitality(生命力)
I – Identity(自己理解)
T – Tie(つながり・絆)
A – Aspiration(志・内なる願い)
L – Livelihood(仕事・生きる糧)
S – Spirituality(静かな内面の深まり)